2013年6月20日木曜日

ふれあいチャンネルさんに取材していただきました


定期演奏会まであと10日


カウントダウン

部員のみんなの目つきも、するどくなって
きたように思います。





中等部オープンスクールの演奏

この瞬間を大切にして、
作り上げることの大切さ・
難しさ、ひとりではなにもできない
無力さなどを、体験してほしいと
思います。








メッセージを幹部みんなで!
今日、広島ふれあいチャンネルさんが
管弦楽部の取材に来てくださり、
幹部たちが、来客をお願いするべく、
必死にアピールしていましたよ。

慣れないTVを前にしてのナレーション!
でも、1年前の頼りなかった姿はなく、
堂々としたものでした。

成長したねえ。



こういったことも、大人にまかすのではなく、
自分たちですることに意義があると思います。



新聞にも特集されました

まわりを動かすことができるのは、
テクニックではなく、
ただただ、
『この人たちのためになにかをしてあげよう』
思わせる必死な姿しかないのです。


この姿が感動を生み、音楽にも意志をこめる
ことができるのです。








あと、このメンバーで音楽ができるのはわずか。


だからこそ、この瞬間瞬間を生きたものに
してほしいと思います。



本年3月卒業したOG
今年、卒業したOGたちも、30日は
後輩を手伝うため、演奏会補助員と
して帰ってきます。

そんなみんなの人たちの意識が全部
つまった定期演奏会!
なんとしてでも成功させます!

顧問も微力ながら、
一緒に戦いたいと思います。



6月30日(日)は、ぜひ、さくらぴあへGO!