2013年9月30日月曜日

秋休み!でも高2・中3はいません!

こんにちは。
山女オケの顧問です。


9月28日(土)

この日は、全国大会のための録音
行いました。

というより、やっとショスタコ4楽章が
通りました





細かい点はおいておいて、とにかく通しました。
しかし、この難曲を1ヶ月で通るようになったことは、
力がついたのかもしれません。



それだけでなく、個人の録音もしました。
ここでも失敗が続出!




「練習のための練習をするのではなく、
本番を意識した練習をしなければ意味
なし!」

これが、本当によくわかったと思います。
録音機を前にしただけで、この緊張感!




この結果で、東京行きが決まります。
静かに結果を待ちましょう!




今日から、本校は春期休暇!

とはいえ、高2と中3は修学旅行で不在


ケアンズ引率のとき

高2生は、
ケアンズ・シンガポール・北海道・関東
から、それぞれ選択


中3生は全員ハワイ


それぞれ旅立っていきました。





留守をまかされた高1・中1・中2たち・・・。


先輩たちがいない間に、思いっきり練習して
変化をしてもらいたいですね。


リーダーに選ばれたのは、高1のHさん、Aさんの2名




Hさんは中等部からの部員。

人一倍負けずぎらいで、楽器は
間違っても攻撃的に弾いてくる
タイプです。



Aさんは高等部から楽器をは じめた
初心者。


バレーボールからの転進で、
みんなに心づかいができる
元気者です。






この間に、リーダーには上に立つ者の心構えを
説きたいと思いますし、それ以外の部員にも、
普段ゆっくり話すことができないので、個人指導や
個人面談をして、意思疎通を図っていくことで、
音楽面・生活面での充実を図っていきたいと思います。



あこがれの先輩に近づこう!

修学旅行に行った先輩たちが、

「こんなに変わったんだ!やばい!」

と思えるような部員にチェンジしてほしいと
思います。がんばれ!




2013年9月27日金曜日

全国大会録音にむけて

けんみん文化祭も終わり、今週は
全国大会にむけての録音のために、
新シーズンのメイン曲の練習です。




新シーズンメンバー
今年のメイン曲は・・・

ショスタコーヴィチ作曲
「交響曲第5番」です。


全国大会には、この中から第4楽章
取り上げます。



とはいうものの、これがまた難しい


昨年のチャイコフスキー作曲「交響曲
第5番」とは、かなり違います。


非常にユニゾンが多く、どちらかというと、
冷たい音質が要求されます。


また、音域が広く、個人的技量も要求
されるこの曲を、1週間で通るように
しようとする、この挑戦!



9月末には、この第4楽章を通るまでは
持って行って、録音せねばなりません。


あまりにも無謀すぎるこの計画。




でも、全国大会はしっかりとした技量や
意識が伴っていないと出場できません。

苦しくても、やらねばならぬことはやらねば
ならぬのです。

「ならぬものはならぬ」ですね。





でも、クラブ日記をみてみると、みんな
録音までに、できるだけの努力をする!
という言葉が見られます。


中1も高1も、クラブに入部して、半年。


まだまだできないことは多いけれど、先輩たちに
ついていこうとする心が、パワーにつながります。





できるかぎりのことを、していこうと
思います。

できるかどうか・・・。

みなさん、応援してくださいね。



2013年9月22日日曜日

けんみん文化祭で優秀団体に!


旗のもとにがんばります

本日、せら文化センターにて
「けんみん文化祭ひろしま」 
洋楽部門 ミュージックフェスティバル
開催されました。








講堂練習中!

新シーズンはじめてのコンクール。


いつもは、12月くらいに行われる
この大会ですが、
今年は、9月に・・・。







はじまりました!

新体制になって、まだ2カ月。

この状態で、どこまでの演奏が
できるのか?








譜面台なしで臨む

また、この大会は音楽だけでなく、
舞台でのパフォーマンスなども
含めて審査されます。


でも、山女管弦楽部はあくまで音楽重視。
一切、パフォーマンスは封印です。







結果は・・・

優秀賞を授与され、優秀団体に
選ばれました

昨年の最優秀賞には及びません
でしたが、見事に2位優秀賞!





舞台上で部長表彰

表彰をうけて、部長のYさんが、舞台上に上がって
きましたよ。

Yさんにとっては、部長としてみんなの気持ちを
背負っていることが、改めて、いやはじめて
再認識できたのではないでしょうか?






しかも、音楽を愚直にやったことが評価されました。

音楽は、ここ最近しっかりと表現力がついて、できる
ことはすべてできたと思います。




全体で喜び爆発!

新シーズン2カ月で、こういった勲章を
いただけたことは、これから全国大会
突破にむけて、交響曲に挑んでいく
私たちにとって、とても大きな力になると
思います。







金管パートリーダーたち

でも、このクラブが進歩したなと思った
のは、普通なら表彰されたら喜ぶはず・・・。

ですが、

最優秀でなかったことがくやしかったのか、
拍手はしましたが、歓声はゼロでした。





これこそが、自分たちの目標が上がってきた
証拠です。






また、遠い中たくさんの保護者の方が来て
応援してくださいました。

年々、こういった場所にきて演奏をききに
来てくださって応援してくださる保護者の方が
増えてきてくださって、ほんとうにありがたい
ことです。






幹部たち!これからが大事!

本当に定演が終わってからここまでの
2カ月は、外部合宿もふくめ、本当に
大変でした。

まだまだ、戦いは続きますが、
今日だけはこの評価を喜びたいと
思います。








 

 




2013年9月21日土曜日

けんみん文化祭に出演します



明日、9月22日(日)、けんみん文化祭
洋楽部門「ミュージックフェスティバル」
出演します。


場所は、世羅町せら文化センター
13:00~16:00。




実は、昨日テストが終わったばかり


2週間のクラブ停止のあと、
すぐの演奏会。

しかも、審査員のいらっしゃる前で
演奏するのは、この新シーズン
はじめてのことです。





決して、いいコンディションとはいえない状態
ですが、昨年は最優秀賞をいただきました。


2年連続というのは、なかなか難しいことです。
それよりも、この新体制で観客に伝わる演奏が
できるかどうか。




そのことを1番に考えて指導しています。

今日も講堂練習を行い、4時間の合奏
練習でだいぶんと1つになってきたように
思います。





ただ演奏するだけでなく、全員の心を1つに
表現を体全体で行う。

パフォーマンスではなく、体から出るパッションで
表現すると、本来の2倍も3倍も感動がおこる。





その体験を、部員たちにしてもらいたいと
思います。

とにかく、いい体験をしてほしいですね。


2013年9月14日土曜日

テスト期間中に想う・・・


こんにちは、山女オケの顧問です。




今、管弦楽部はテスト勉強期間で
活動休止中です。

テスト実施期間をふくめて、
2週間活動できません









うちの学校は、毎週テストがおこな
われていて、月曜日が活動休止日と
なっており、このように2週間ほど
停止になるのは、年2回しかありません。







とはいえ、顧問もその間暇というわけでなく、
テストの作問はもちろん、山梨国民文化祭や
東京全国大会の準備で、バタバタしまくっています。



どんなときでも、ゆっくりしよ~と思えるときが
ありません。(泣)




まあ、それのほうが、自分にあってるのかな?
くどくど考えずに、とにかく突っ走って、
走りながら迷って、考えていく・・・。

それを見て、部員たちが背中を追ってきてくれ
ればいい・・・。

そんな感じでしょうか。






7月11日に新シーズンをはじめて、3ヶ月。


本当にここまで大変でした。

年々、初心者の人数が多くなり、
簡単に進めていくことができなくなっています。


そのかわりに、うまくなってくる変化が
わかりやすくなっています。





そして、「うまくなりたい」という気持ちは、年々
強くなっているように思います。


これも、先輩たちに負けたくない。
先輩たちががんばってきたものをつぶしたく
ない・・・、そういった気持ちが、
がんばらせるのだろうと思います。









3ヶ月の間、言い続けていることがあります。


「自分で、自分にふたをするな。
自分はこのへんの人間だ。このくらいの人間だと
思った時点で、成長はとまる。
イコールそれは、山女オケの
成長がとまるということと、同じことなんだ。」

ということです。






せっかく、オケというものに出会い、仲間に出会った。
その中で自分が変わることができるのなら、
やってみるべきだ!と思います。



自分であきらめたらそこまで。

部員たちはきっとうまくなる。

山女オケの初心者軍団はきっと伸びる。
これを信じないで、なにが上昇できるのか?

そう思い続けることが、パワーの源になっています。



現に、高校のオープンスクールで、新シーズン
はじめての演奏を行ったあとのことですが。。。


発表を聞いた、中学生と保護者の方が演奏
終了後、近づいてきてくださり、


「このクラブでやりたい。やらせたい。」


いろいろと受験のこと、クラブのことを聞いて
帰っていかれました。それも、5・6組!




まだまだ足りないところだらけの
クラブです。

でも、少なくとも複数の人たちに、
【仲間になって音楽を一緒にしたい!】
と思ってもらえる演奏ができた。

これは、まぎれもない事実!です。





これからも、決してあきらめることなく、
挑み続けるクラブであってほしいと思います。





中学生と一緒に大合奏!

管弦楽部では、9月のオープンスクールで
新しい試みをしてみました。


管弦楽部のクラブ体験に参加して
くれた他校の中学生と合同演奏を
したのです。


今回の試みに参加してくれたのは
6人の中学生







7月のオープンスクールに来てくだ
さったときに予告して、


それを楽しみに
今回も参加してくれた人たちです。






パート練習はわずか50分、合奏もわずか10分と
いう短い時間でしたが、一緒の曲を作るという意識

のもと、サウンドもいつもよりさらに重厚なものに
なりました。





少しの時間でしたが、同じ曲を同じ
空間で1つになって演奏したことは、
私達にとても貴重な体験でしたし、
とても幸せな時間となりました。

2013年9月11日水曜日

けんみん文化祭13の会場の下見に行きました

今日から、期末テストの勉強週間となり、
2週間ほどクラブ停止期間になります。


練習できないのはつらいことですが、
しっかりと両立を果たしてもらいたいものです。




今日、
「けんみん文化祭ひろしま ミュージック
フェスティバル13」が開かれる会場の下見に
行ってきました。


今年の会場は、広島県世羅郡にある
「世羅文化センター」。

緑いっぱいの世羅町の真ん中に立つホール。






そこに、授業が終わった後、部長のYさんと
インペクのKさん、2人を連れて行きました。


決して大きくはないホールで、大きさにしたら
学校の講堂と同じ大きさくらい。

客席が近く、観客の顔が間近に見える感じです。


舞台に、今の部員56名がのれるかのれないか
くらいの大きさで、いろいろシミュレーションして
来ました。





会場の係員の方も、会場に着いたのが
5:30と,就業時間終了にもかかわらず、
いろいろと準備してくださり、ありがとう
ございました。


この大会は、昨年度、最優秀賞をいただき、
11月に行く、山梨県での全国国民文化祭の
参加に、つながった大会です。









今年は日程が早く、(いつもは11か12月なのに・・・)
試験終了後2日目に開催されると、日程的には非常に
厳しいです。


しかし、今の新体制にとって、ここでしっかりと本番を
こなし、外部演奏をして、不足していることを実感する
ことが、とても重要だと思い、参加を決めました。


というより、参加申し込みをして、録音審査で選出された
のですが・・・。(昔は、録音審査で落選してました笑)


まだまだ、しっかりしたサウンドや意識には程遠く、
完全な山女サウンドにはなっていませんが、同じ
空間を作る仲間として、できるだけたくさんの時間を
共に過ごす中で、少しでも伝わる演奏をめざして、
練習してほしいものです。


けんみん文化祭ひろしま13
ミュージックフェスティバル
洋楽部門

9月22日(日) 13:00~16:00
本校演奏は、14:40ごろの予定です。

http://www.walkerplus.com/event/ar0834e44968/



2013年9月7日土曜日

高等部オープンスクール 新体制初演奏!


本日、高等部オープンスクールがありました。


7月に続いて2回目になりますが、1回目は
定期演奏会が終わってすぐであったことも
あり、高3生とともに演奏しました。


しかし、今回は新体制となってはじめての
演奏で、新シーズンの新曲を披露すると
いうことで、特別な意味がありました。



体験授業中

今回は、管弦楽部の公開練習に15人の
中学生が参加してくれました。


そのうちの6人は、1回目に続いて2回目も
来てくれました。







初めて弦楽器をさわる・・・

彼女たちには、私たちと一緒に舞台に乗って
もらうことにしました。初の試みです。

「メモリー」を1時間パート練習をして、15分合奏。

6人が入ってくれただけですが、音楽に厚みも
出て、なにより1つのサウンドが作れたことが
すばらしかったです。





そして、12:30の発表時間になり、観客席を
見てみると・・・



今日、きてくれた高3たち

高3の部員8人のほか、部員の保護者の方が
たくさん見に来ていただいていました。

(実は、中学生対象のOSなのですが・・・笑)

本当に、これだけ気にしてもらって、成長を
見守ってもらっていることに、感謝しなければ
いけません。






メモリーは中学生と一緒に発表!

新シーズンの新曲として発表したのが、

ハチャトリアン 「仮面舞踏会」
ジョンウィリアムス・サウンドトラック・ハイライト

の2曲。20分間の演奏でした。

(中学生とのメモリーもここで演奏しました。)





デビュー戦、新体制から2か月。
外部で初の合宿も組み、取り組んできました。


自分達でやっていたらわからないけれど、
少しずつ成長できている気がしました。




その証拠に、今日はとてもうれしいことがありました。

演奏を聞いた、中学生と保護者の方が4組来られて
(しかも、違う中学校、時間差で・・・)

クラブの様子や、練習方法などもくわしく聞いて、最後に

「必ず、また来ます。決めました!」


と言って、帰って行かれるとまた次の人が質問
来てくださる・・・、という感じでした。



なぜ、わざわざ演奏が終わってすぐの私に、寄ってきて
くださり、声をかけてくださったのでしょう。

それは・・・


「演奏を聴いて感動しました。別の高校に進学しようと
思っていたけど、今日の演奏を聴いてどうしてもこの
クラブでやりたいということになりました。」


「中学で吹奏楽をやってきたけど、オーケストラはすごい
って思った。絶対、ここに入って演奏したい。
推薦で受験します」


と、親子でほんとうに目を輝かせて、私に話してくださった
ことでもわかると思います。




堂々と演奏を!
部員達に感謝です。

「観客に伝わる演奏を!」と言い続けて
ここまで来ましたが、こういった声を聞ける
ときが、1番最高にうれしいです。


こういった1つ1つが仲間を増やすことになる。





音楽というのは、音楽だけではなく、努力していること、
伝えたいこと、すべてが入って音楽です。

これが大きく深いものが、観客に感動を伝えるのです。



使ったところはきれいにして返す!
 こういう声があったことは、新シーズンにとって、
本当にすごい自信になることでしょう。

たった2か月ですが、夏季休暇中におこなった
外部合宿がかなり影響っしているといって、
過言ではないでしょう。

それほど、1つの釜の飯を食べるということは
仲間づくりには、大きなことなのです。




9月末までには、ショスタコーヴィチも最後まで
流したい!


無理かもしれないが、無理と思った時点で成長は
止まる。



もっともっと伸びてくれ!

思い続けて、やり抜くこと、自分達を信じること!

その力が強いことが、事を動かす唯一の方法です。


自分たちの演奏に期待する人達がいてくださる。
その感謝を胸に、これからも管弦楽部は努力して
いきます。

部員達も、今日でそのことをきっとわかってくれたと
思います。














2013年9月5日木曜日

オープンスクールに出演します

受験勉強中の高3たち
 
9月7日(土)に、高等部オープンスクール
あります。


ここが、新体制でのはじめての演奏になります。


毎年のことなのですが、高3生たちにとって、
新体制で、どのような演奏をするのか、心配
で、見に来ることが恒例になっています。







今日も、前部長の、Oさんが職員室に来て、

「先生、出番は何時ですか?」

「来なくていいよ。受験勉強しなさい。」

「でも、高3みんな見に来る気ですよ。」

「まだ、新しい曲はじめて2か月だから、
本格的なのは、まだまだこれからだよ。」

「でも、、、」



校舎いっぱいに響かせたい!
てな感じです。
なんだかんだで、みんな後輩のことが心配
なのです。


また、引退してさらに楽器の楽しさが分かった
から、余ってる楽器貸してもらえませんか?と
いう高3も・・・。


これも、伝統ですね。





初心者軍団がどこまで伸びる?

輩たちも、こうやって見に来て、
後輩たちががんばっている姿を見て、
自分たちもがんばる。

そうやって、みんな成長していくと同時に、
クラブに対する気持ちが、引き継がれて
いくのです。





9月7日の出番は、12時30分ほどになるかな?

先輩たちが、安心して受験できるくらいの演奏を、
今できる最高の演奏を、してもらいたいものです。


初心者軍団が、外部合宿などで、どこまで成長
したのか・・・。


明日1日しか練習時間はありませんが、ベストを
尽くしたいと思います。

2013年9月1日日曜日

OSで新たな試みをしてみます


9月になりました。

昨日、はじめてショスタコヴィチを合奏しました。


新体制のVn軍団

確かに、いい曲であり、激しい起伏のある
音楽なのですが、音の幅が広く苦戦しそう
です・・・。


その中でも、弦楽器と金管楽器が
要求される個人の力が、ものすごく
大きい!




昨年以上に、個人の技量が高くないと、料理
できない曲です。


この壁をしっかり乗り越えてくれると信じて
いますが、そのためには全員で切磋琢磨
する戦う集団にならねばなりません。

成長する姿をみせてほしいものです。




さて、9月7日(土)は高等部オープンスクールが
あります。


この舞台は、今年の私達にとって大きなものがあります。


前回の高OS

まずは、新体制になってはじめて
観客のみなさんの前で演奏する
いうことです。


前回のOSでは、高3の力を借り
ましたが、今回はこの代の
デビュー戦になります。






部訓です
曲も、新体制初披露です。


ハチャトリアン作曲 組曲「仮面舞踏会」

おなじみ、淺田真央さんがショートプログラムで
使った曲です。


ジョン・ウィリアムズ作曲 「サウンドトラック・ハイライト」

ハリーポッターなど、名曲をメドレーにしています。





いずれも、ショスタコーヴィチとともに、今年取り組んで
いく曲です。

まだまだ、未完成ですが、今の段階でのベスト状態に
持っていけるように、来週さらに取り組んでいくつもりです。



それに加え、今回のOSでは、新しい試みを・・・。

管弦楽部に見学にきてくれた中学生と
一緒に「メモリー」を練習・合奏して、
舞台で発表しようという計画を立てています。



一緒に戦う仲間、募集中!

こういった経験で、オーケストラに興味を持ち、
音楽を作り上げる喜びを感じてもらって、
一緒に難曲に挑んでくれる仲間が少しでも
増えてくれればと、思っています。


まだ、申込OKですので、興味のあるかたは
ぜひご連絡ください!