2013年4月15日月曜日

広大附属中高さんとの合同練習感想文


勧誘、体験レッスン中
管弦楽部は、クラブ紹介がおわり
勧誘活動に入っています。

たくさん入って、一緒にやっていく
仲間を増やそうと、全員で
がんばっています。







新入生!ぜひ、中等部音楽室にきてください!



勧誘、がんばって~
さて、広大附属中高さんとの合同練習
によって、両校ともに得たものが、
たくさんあったようです。


山女の生徒の分は集めて、
顧問がまとめて、広大附属さんに
送りました。





原先生と顧問

先日、広大附属さんの感想を原先生が
まとめてくださり、送ってくださったので、
今日印刷して全員に配布しました。

両校ともに、得るものが多く、大人数での
合奏に感動したようです。







また、お互いの練習方法を尊敬し、刺激を得たようです。

こういった関係は、なかなかできるものではありません。


もちろん、全国大会の東京を含め、去年からの積み重ねが
あるとは思いますが、2校の部員お互いの尊敬と羨望が、
こういう関係を生み出すのです。


これこそが、吹奏楽にはなく、オーケストラでこそ、
得ることができる感覚ではないかと思いますし、
この年代に、こういった活動の中から、他者理解
できることは、貴重な機会であると思います。


感謝の気持ち、忘れずに!

こういった仲間や同期・先輩・後輩が

身近にいることは山女の生徒たちに
とって、とてつもない幸せでしょう。

この関係は、これからも続けていき
たいし、部員がきっと続けたいと
希望するでしょう。